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サンダルウッド(白檀・チャンダン)の効果・効能と使い方

−香水、お香、石鹸、アロマオイルなどに使われるアーユルヴェーダのアロマ・ハーブ−

チャンダン(白檀・サンダルウッド)
サンスクリット名:チャンダナ。
通常インドでは「チャンダン」、日本で「白檀」、英語で「サンダルウッド」と呼ばれます。
ビャクダン科の熱帯性常緑樹で、原産地はインドネシア東部(インド原産との説もあり)。
産出国はインド、インドネシア、オーストラリアなど。太平洋諸島にも広く生息するが、ニュージーランド、ハワイ、 フィジーなどの白檀は香りが少なく、香木としての利用価値は少ないといわれます。
サンダルウッド(白檀・チャンダン)の植物的な知識はこちらから




というわけで、サンダルウッド(白檀)の都、マイソールをたずねてみた!
−まじゅとエッセンシャルオイルとの出合い−


チャンダン(白檀・サンダルウッド)
サンダルウッド(老山白檀)の木は、すべて登録され、番号がついている。(マイソールのオイル工場敷地内にて)





チャンダン(白檀・サンダルウッド)
マイソール・サンダルウッド(老山白檀)の最高級エッセンシャル・オイルは、ガラスのボトルにはいり、特別仕様の箱におさめられています。


いま、インドではサンダルウッドがどんどん消えていってます。盗伐で、サンダルウッドの木自体が激減し、政府の統制がきびしくなっているからだそうです。
私のよく行くアーユルヴェーダの先生のところも、もうチャンダン(サンダルウッド・白檀)の入っている薬は、「取り扱い禁止」になったということで、何もありません。
街でも、サンダルウッドの商品を扱っている店が、警察に没収されたりして、一時期たいへん混乱したようです。たぶん、盗伐のルートを調べたかったのでしょうかね。
今は、ちょっとは収まってますが、街の業者はみんな警察の手入れを恐れて、あまり扱いたがっていないようです。
それでは、とまじゅは、サンダルウッドの中心地であるマイソールに行って見てみようと思ったわけなんですよ。

寝台車の夜行バスにゆられて、ゴアからおよそ15時間、翌朝の9時ごろ、まずカルナタカ州の首都、バンガロールに着きました。
ここには私のお目当てのひとつ、マイソール・サンダルウッド・ソープで有名な「カルナタカ・ソープ&デタージェント」の本社工場があります。タクシーで行ってみると、でっかいんですよ、入り口も警備員でかためられて、ちょっと、入るのをためらわせるようなかんじでしたね。
でも、日本から来たんだ、と言ったら、案外こころよくあっちのゲートから入るように言われました。
いつも思うんですが、インドでは日本人は好感をもたれているようです。ありがたいことです。


チャンダン(白檀・サンダルウッド) チャンダン(白檀・サンダルウッド) 「カルナタカ・ソープ&デタージェント」の本社工場。ぎょうぎょうしいんで、まじゅは最初ちょっとビビリました。


結局、なんのアポももたず、名刺ももたず、ジェネラル・マネージャーのトリネトラさんに会えたのです。
「最近、サンダルウッドが激減しているらしいが、こちらの製品もオーストラリアのオイルを使っているんですか」、と聞くと、「いやそんなことない、全部マイソールのサンダルウッド・オイルを使っている」、と言ってました。

サンダルウッドの粉のこと、線香のこと、石鹸のことなどを話しているうちに、いつしか話題はサンダルウッドのエッセンシャル・オイルにいったので、私は「マイソールのサンダルウッドとほかのサンダルウッドはどこがちがうのか」と聞いてみたんです。
そうすると、彼はおもむろに後ろの棚からボトルをふたつ出してきて、右と左の手の甲にそれぞれ一滴づつたらして、ぬりこんでくれました。

右手にぬったのはオーストラリア産のサンダルウッド・オイルです。
「フム、これはいつもの匂いだな」とまじゅは思いました。いい香りでした。
「今度のはマイソールのオイルだよ」とトリネトラさんが、左手の甲に一滴つけてくれたエッセンシャルオイルの香りをかいだときのことは、忘れられませんね。
「あれー?」と思いました。 最初・・・「これ、なに?」ってかんじ。
頭のなかはからっぽだったんですが、大きなギャップのなかに入っていたんですよ。

それを言葉に出してみると・・・

まず、自分のなかに、マイソールのサンダルウッドは「老山白檀」という特別な名前がつけられているくらいだから、ほかのサンダルウッドより、はっきりと、強烈な香りがするのか・・・という思い込みがあったんです。
ところが、つけてもらった老山白檀の、それも最高級のエッセンシャルオイルの香りは・・・あくまでも、やわーらーかー、だったんです。期待は完全にうらぎられました。
でも・・・「あれー?」とまたこころのなかで思いました。
この香りをかいでると、自分のなかのまったく違うところに呼吸が入っている・・・この香りは、いままで使われたことのない新しい次元に作用してる・・・みたいなんですよ。
あくまでも、やわーらーかーに、微細に、デリケートに、しかもプリンセスを思わせるような高貴な香りが、私のなかのどこかフカーイところを、ビックリさせているんです!

「これは、ほかのサンダルウッドのオイルと全然ちがう」
と思ったころに、トリネトラさんが、
「どうだ、ちがうだろう?」と聞いてきました。
「いや、ほんとに、全然ちがいますねー」
とまじゅが言うと、
「これが世界一のサンダルウッド・オイルなんだ」
とトリネトラさんが、にやりと笑いました。ははっ、してやったり!、というような表情でしたね。
「ほかのサンダルウッド・オイルだと、時間がたつと弱くなるけど、マイソールのオイルだと一日中香りが消えない」
と彼は誇らしげに言ってました。

トリネトラさんと別れて、バンガロールからマイソールまで汽車でおよそ3時間、気がつくと、まじゅはしょっちゅう手の甲につけられたオイルの香りをかいでました。 そして、なるほど、トリネトラさんがいったとおり、香りがきえない・・・むしろ、ますます広がってくる、と思いましたね。


「これが世界一の香りなんだ。ほんとに、いいもんだなあ」 と、その日はおおいにハッピーなまじゅでした。

(2)サンダルウッド(老山白檀)の工場を訪ねてみた

(3)サンダルウッドのお香をつくるジュネ君のママを訪ねてみた


− マイソールのサンダルウッドは、サフランロードの店からお買い求めいただけます −




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コカムバターは天然の抗酸化剤として、乾燥肌に、皮膚のひびわれ、切り傷などに使われてきました。自然そのもののやさしい塗りごこちです。ギーのかわりにチャパティーにつけて、食べられてもいたんですよ
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ピラミッドの形に固められたヤシの蜜。ゴアではココナツ・ジャグリーと呼ばれ、独特のコクのある天然の濃厚な甘さ。Pさんはこの蜜を使って友人たちのチャイ・コンテストに優勝したそうです。なるほど、これは・・・という味になる!
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目に一滴たらすと、ものすごく痛くなりますが、そのせいか、たくさんの涙がでてきます。こんな目薬、見たことない。さすが、インドです



チャンダン(白檀・サンダルウッド)
サンダルウッド(白檀・チャンダン)の知識

学名は、 Santalum album。 album は白いという意味。
初めは独立して生育しますが、後に吸盤で寄主の根に寄生する半寄生植物。 雌雄異株で周りに植物がないと生育しないことから栽培は大変困難で、年々入手が難しくなっており、インドでは政府によって伐採制限・輸出規制が掛けられています。
5月頃、黄色や紫色などの小さな花を咲かせます。
チャンダン(白檀・サンダルウッド)の木は、根っこに精油が多く含まれるモンスーンの時期に、伐採でなく、根っこごと掘り起こされます。
心材は濃い色をしており香りも強く、辺材になるほど白っぽく香りも少なくなります。 芳香は樹脂分ではなく、精油分に由来しています。
チャンダン(サンダルウッド)は清楚、優雅、幽玄な甘い香りが特徴で、その香りは優れた持続性をもち、心をリラックスさせるという効果・効能があります。

蒸留して取られるチャンダン・オイル(アロマオイル)の主成分サンタロールには、殺菌作用、利尿作用などの効能があると言われ、薬用にも広く利用されています。
チャンダンは熱を加えることをしなくても十分に芳香(アロマ)を放つため、仏像、数珠等の仏具をはじめとして、日本では扇子の骨に使って仰ぐことで香り(アロマ)を発散させたり、匂い袋の香料の一つに利用するなど多種多様に使われています。 お香の原料の中では最も一般的で、また、サンダルウッドのアロマオイルは石鹸にも利用され、「マイソール・サンダルウッド石鹸」はインド国内でもたいへん人気があります。
インドでは寺院に祭られている神像の腐敗防止にサンダルウッド(チャンダン)が用いられ、セイロンでは王族の屍体の腐敗防止などにも用いられたといいます。

仏典『観仏三昧海経』では、牛頭山(西ガーツ山脈のマラヤ山とされる)に生える牛頭栴檀(ゴーシールシャ・チャンダナ)として有名です。
仏教がインドから中国に伝播するにつれ、中国でも仏教儀式に白檀(チャンダン)が多く使われるようになっりました。日本には、仏教とともに中国から伝来したとされています。
『日本書紀』に、仏教儀式のなかでお香の使用が行われていたと思われる記述があります。材の色が白いので「白檀」という名前になりました。

インドでは、サンダルウッド(チャンダン)は古くから栽培され、紀元前5世紀頃にはすでに高貴な香木として使われていました。
インドの古代経典には、サンダルウッド(チャンダン)は神への重要な捧げ物のなかに入れられ、アユルヴェーダのチャラカ経典には、サンダルウッド(チャンダン)の効果・効能として、 「火傷や日焼け、皮膚のひりひり感 を和らげ、 ピッタの緩和、解毒、身体の痛みや痒みを押さえる」とあります。
またシュシュルタ教典には、「・・・チャンダンのペーストを体に使えば、体臭や体のシミが消え去るだけでなく、体が新鮮になる。 顔に使えば、顔はニキビやシワから無縁になり、ロータスの花のように華麗になる。」と書かれてあります。
インドでは額にチャンダンのペーストをつける(ビンディ)風習がいまでも ひろく行われています。

サンダルウッド(チャンダン)には、こころを静め、瞑想状態を促進し、知性を目覚めさせ、性エネルギーを霊的(スピリチュアル)エネルギーに変換させる効果・効能があるといわれ、ヨガやアーユルヴェーダの瞑想や宗教的儀式によく用いられます。
インドのマイソール地方で産するサンダルウッド(チャンダン)が最も高品質とされ、日本では「老山白檀」という別称でも呼ばれています。



こんな質問や感想などをいただきました(サフラン・リングより)
○早速サンダルウッド柄のボールペンを職場で使っております。なかなかいい香りがして気分が良いです。どうもありがとうございました。(4月22日、Yさん)

○白檀の大変いい香りに満足しています。白檀の香りが好きで、お香など時々購入するのですが、二、三年前から比べると白檀の値段が二倍ぐらいになってしまったようです。次第に手に入りにくくなってくるのでしょうね、大変残念なことです。また、利用させていただきたいと思いますので、その節はよろしくおねがいします(4月21日、Sさん)

○サンダルウッドの粉は塗香にして使っています。柔らかい臭いで気に入っています。また、色々な使い方教えてくださいませ。(4月17日、Mさん)

○お香いい香りですね。 白檀の粉早速顔パックしました。 顔白くなった感じがする。 きのせい?(4月22日、Mさん)   

○ありがとうございました。今まさに白檀むんむんです。最高ー!(2月11日、Fさん)

○白檀のオイルはとても素敵な香りですね。(1月6日、Fさん)

○サンダルウッドの香りは今までサンダルウッドと思っていた香りと違いますねー。ウッディな深い香りもします。じっくりゆっくり味わっていきたいと思います。(1月5日、Aさん)

○サンダルウッドは高貴で奥深い香ですね(~_~)(12月11日、Sさん)

○サンダルウッドのエッセンシャルオイル、 つけてから時間たったほうがいい香りです。待ったかいありました。(11月9日、Mさん)

○サンダルウッドのエッセンシャルオイルはとてもいい香りです。(11月9日、Tさん)

○サンダルウッドOIL&パウダー いつも嗅いでいる 香りと全然違います。 鼻につかず嫌みのない優しい香りでした。 (7月28日、Dさん)

○生白檀の香木の匂いをはじめて嗅ぎましたが 線香の匂とは随分違って、自然な樹木のすがすがしい香りですね。 ちょと感動。(6月23日MKさん)

○サンダルウッドの香りは半永久的に持続する。というようなことをよく聞きますが本当なのでしょうか (6月18日MKさん)

★正倉院の御物のなかにサンダルウッド(白檀)があって、現在でも香るというところから、半永久的に香りが持続するといわれています。 木のなかの心材部は長く持続し、削れば新鮮な香りをはなちます。 エッセンシャルオイルも密封しておけば長時間香りが拡散しません。 香りが無駄に拡散しない使い方・保存の仕方を保っておけば、半永久的とは言えなくても、かなり長期間香りを保持することができると思いますよ。 (まじゅ)




チャンダン(白檀・サンダルウッド)の資料編

チャンダン(白檀、サンダルウッド)情報  1、−TED Case Studies (要約)−

チャンダン(白檀・サンダルウッド)情報 2、マイソールの工芸品(要約)

チャンダン(白檀・サンダルウッド)情報 3、PLANT CULTURE Sandalwood(抄訳)

チャンダン(白檀・サンダルウッド)の名前と花言葉、PLANT CULTURE Sandalwood(抄訳)

チャンダン(白檀・サンダルウッド)の取引状況について、PLANT CULTURE Sandalwood(抄訳)






栽培は大変困難で

良質のチャンダン・エセンシャルオイルを作るためには、最低でも樹齢40年を得ていなければならない。 できれば80年以上のものが好ましい。しかしながら需要が非常に高いことから、あまり良質とはいえない樹齢30年のチャンダン材でもかなり高価に取引されている。

伐採制限・輸出規制

インドやネパールのチャンダン(サンダルウッド)の樹はほとんど政府所有の国有林にあり、 厳しく管理されているものの、盗伐や国外への不正持ち出しがあとを絶たないという。 チャンダンのエセンシャルオイルの価格はこの5年間で1kgあたり1000−1500ドルにまでなっている。

薬用にも

チャンダンのエセンシャルオイルは、1920−30年にかけて主に利尿剤(内服)や皮膚の防腐剤(外用)などに広く用いられた。 チャンダンの主要成分ベータ・サンタロルには抗菌性があるため、にきびやほくろを取りのぞいて皮膚を綺麗にするアロマセラピーにも用いられ、石鹸などにも調合されている。

仏教がインドから

仏教ではチャンダン(サンダルウッド)はパドマ(蓮)グループと考えられている。 そしてチャンダンの香りは人の欲望を変容し、瞑想しているときに覚醒の質を維持するものと考えられている。 チャンダンのお香は、仏陀にささげられるお香の中でも、もっともポピュラーなお香のひとつである。

アーユルヴェーダでは

チャンダンは神に近づくためのオルターナティブな薬だと考えられており、 精神的なストレス・不安症などにも効果・効能があるとされている。



チャンダン(白檀・サンダルウッド)のリンク集

ウキペディア・・・ 英語名サンダル(sandal)の名はデカン高原での現地語がもとになっている。

チャンダン(白檀)の効果・・・ その香りは優れた持続性をもち、リラックス効果もあるため現在でも人気香 木のひとつです。 ニキビ、乾燥肌などのスキンケアに効果的。慢性気管支炎やのどの痛み、膀胱炎、静脈瘤に効果。

サマサティ・・・ チャンダン(白檀・サンダルウッド)の自然生産は、インドでもカルナタカ州(90%)とタミールナドゥ州に限定されています。 カルナタカ州の生産地域は、ダルワッド、シモガ、タムクル、ハッサン、クールグ、マイソール、コラー、バンガロールです。 タミールナドゥ州では、コイムバトール、ニルギリス、マドゥラル、ラマナセプラムなど。 インドのケララでは、チャンダンは明らかに野生で育ち、アンダラプラディッシュ州では、クダッパー、ハイデラバード、クルヌール、またマハラシュトラ州やオリッサ州でも、見かけることが出来ます。 カルナタカ州の中で、チャンダンに覆われた地域は125000ヘクタールにおよび、ケララではほとんどないに等しく、アンダラプラディッシュ州では1100 ヘクタールがサンダルウッドに覆われています。 インドのチャンダンの現在産出量はおよそ2000トンで、この中の4分の3が、カルナタカ州で産出されたものです。

チャンダン(白檀・サンダルウッド)・・・ アーユルヴェーダの重要な薬剤であるチャンダン(サンダルウッド)は、宗教儀式などにも深く関わってきました。 ミャンマーでは、大晦日になると女性がチャンダン(サンダルウッド)のオイルとローズウォーターを混ぜたお清めの水を通りかかる人々に振りまき、一年の罪を清め、魂と身体を浄化します。










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